2012年1月
被リンクのAialSEO-GOLD
GoogleのSEO対策には被リンクが必要である。
といっても被リンクが絶対だとは思わない。
内部対策をしっかり行い、人が読みたくなる有益な情報を掲載していれば自ずと検索順位は上がっていくものだが、ビジネス、特に会社のホームページの場合は情報を増やすことも難しいと思う。
しかし、日記調のブログなら情報を増やすことも用意だが会社ホームページでは難しいだろう。
そこで、必要になるのが被リンクであるが、どのような被リンクがGoogleのSEO対策に有効なのかはなかなか難しい。
ここで、AialSEO-GOLDを紹介する。
AialSEO-GOLDはGoogleの好む自然な形での被リンクを提供している。
多くのまとまりのないアンカーテキストを100個ほど埋め込んだだけのページと、あるサイトの紹介記事を作成し、その中から1本だけリンクを設置するページのどちらが自然発生的な被リンクだと思いますか?
例えば、魅力的なサイトを見つけたときに、ブログで紹介する場合、後者のようなページを追加すると思います。
AialSEO-GOLDはそのような紹介記事の中から1本だけリンクを設置するという、効果の高い被リンクを提供します。
みなさんも一度ご検討してみてはいかがでしょうか。
ペットが欲しい
我が家では現在ほ乳類のペットは飼っていない。
街を歩いていて犬を散歩に連れている人を見かけるが、私には犬の世話を人がさせらているように思えて飼うことに躊躇してしまう。
犬の糞を飼い主が拾って帰るが、この辺りが理解できないのである。
我が家には小さな熱帯魚がいる。熱帯魚を買うのは女房、子供なのだが、餌をやったり水槽をきれいにするのは私の仕事なのだ。私はこれを好んでしているわけではない。命あるものは大切に育てるが、わざわざ命あるものを買ってこようとは思わない。
犬を飼うときの糞の話だが、犬を飼っているにとって餌をあげる世話と糞を拾う世話に違いを感じるのだろうか。飼っている人から言わせれば「かわいいペットの世話」でしかないのかもしれない。私は、餌を上げるのは抵抗はないが、糞を拾うのは抵抗がある。餌を与えるのは主従関係の「主」でいられるが、糞を拾うのは「従」であるように思う。なんで犬相手に「従」にならなければならないのか。
確かに、私は熱帯魚相手に「従」の作業を行っている。しかし、先ほども言ったように好き好んでやっているわけではない。やらされているのだ。
でも、動物は好きだ。中学生の頃は「アニマルライフ」という雑誌(?)を買うのに小遣いの全てを叩いていた。
だから、本当のことを言えばペットは欲しい。後はどこで妥協するかだ。
荷揚げ・揚重のPlan Z
荷揚げ・揚重で仕事を探しているのならPlan Zの門を叩くといい。
何故勧めるかというと、PlanZのサイトを見るとわかることだが月に50万円稼ぐ揚重工がいると言うことだ。
運良くその月は、1日2現場、時には3現場をコンスタントにこなせたのだろうとは思うが、それだけ仕事があると言うことには違いがない。社長を初めフロントが懸命に仕事を取ってきている証拠である。